2007年08月24日

会社帰り

バッティング80球。
ゴルフ打ちっぱなし100球。

特に打ちっぱなしは思ったより人が少なくて快適に打てた。
球は相変わらず右に逸れて行く。
平日行ってもみっちり打てることがわかったので、これから帰りに頻繁に寄ってみよう。
地べたに置いてまっすぐ飛ぶようになっとかんと、千葉の諸先生方にしばかれるし。
腰さえ良ければバッティングとダブルヘッダーになるな。

現在、意識する点は
・テイクバック時に肘をたたまない(バッティングの癖)で後ろに大きく振るイメージを持つ
・力むとよく水平に振ってしまう(バッティングというか、テニス時代からの癖)ので、力まず、自分なりに掬うイメージを持つ

posted by りー at 00:33| ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 運動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月22日

怒りのダンク再び

MFCですが。
またもやカードを捻り潰してゴミ箱へ投げました。

守備を緩め、攻撃的・迅速に動いたつもりです。
緊迫した状態での立直も打ちました。
役牌は最早絞ってません。
必死の喰いタン500オールが15順目にあがれました。
次局、ドラをポンしたやつが海底でドラを自摸って倍満あがりました。
この差。

發・中を鳴いている奴がいる状況。
俺は白を必死で対子にし、平和系から七対子一向聴までこぎつけたところでした。
生牌の白を切るやつがおる。
風牌を鳴いているのでなんでもあがれるはず。
ところがその後一向聴であったことが判明。
さらに流局時に結局単騎待ち。
俺は不聴。
このやるせなさ。

配牌で2面子あるととたんに自摸が漢字の書き取りになる俺。
待ちになりそうなとこはことごとく捨てられる。
漸く聴牌した俺だが、場は重たい雰囲気。
もう知らん!と立直。
次順に追っかけが入る。
振りこみました。
次局。
聴牌したが場が重たい。
結局聴牌を取らなかった。
次順に怪しい赤ドラを引く。
流局してみるとどうやら当たりだったようだ。
反省を活かしたんだが、このタイミング。

南二局、2〜4着が3,000点ぐらいの差でTOPは抜け気味の状態。
早いうちに南混一色ドラ3の跳満を聴牌ったが、一向にあがれない。
そうしているうちに立直が入る。
知るか!と突っ込めばやはり振る。
次局も満貫張るが、萬子の染め手に対し最後の最後に一萬を引く。
降りる。
1−4萬があたりだったようだ。
オーラス。
5,200あがれば2着。
しかし一向聴で手が止まる。
で、TOP目が立直。
2着目が2,000点を振り、順位変わらず。
この焦らされ具合。

役牌ドラを聴牌時、俺も祭り槓してやる!と役牌を暗槓。
他人が鳴いた役牌にもろ乗りしてしまって跳萬自摸られる。
ああ、これは申し訳無いと思ったが。
このパスセンス。

普段の自摸で焦らされ、降りると途端に中張牌が集まる。
辺張を落とすと其処が直ぐ入ってて、残した両面はポンされて片側待ちになる。
この迷走自摸。

5順目立直がかかり、知らん!と自摸切った南が一発放銃。
一気通貫確定の跳萬でした。
このピンポイント具合。


実際でも良くあるものばかり。
これを一日(6半荘)で体験した。
4・2・1・4・4・4着。
7半荘目に出親で跳萬を速攻自摸られたところで心の燃料が切れ、止めた。
目の前の出来事に納得できねぇ。
もういい。

暫く他人の打牌を見てようかなぁ。
学生時代も酷い状態になるとよく自分を放牧(禁麻)したもんだ・・・。

posted by りー at 00:50| ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 遊戯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月18日

不調

麻雀がやりたくても良い雀荘が無いので、二ヶ月程前から麻雀格闘倶楽部(MFC)を再開してしまっているワシ。

実際の麻雀でも「不憫」だとか「惨い」とお墨付きを貰う配牌。
MFCでも例外は無いようだ。
さらにMFCでは周りが早い(というかプログラムによる意図的な流れと思われる変なツキがある人がいる)為、同じ自摸でも間に合わず、いつも受けに回される。
自摸は悪く無いと思ってるのだが。

しかーし。
ドラが3つ以上あると、喰いタンは喰えずに対面ばかりからキー牌がこぼれ、役牌はいつも鳴けない。
(これは実際でも良くある経験し、最早ワシの仕様になりつつある。)
そして他家が立直(一発)自摸で茶番のような跳満・倍満をあがっていく。
ここ2日、そんなのが続く。
2万点台の3着が定位置化。
3着率が7割以上というへタレっぷり。
オーブ*2のせいもあって段位が8段から5段まで転落。
平均和了順目の速度の数値(MAX:250)が最大でも40程度しかなかったが、とうとう6まで低下。
鳴きたくても、出るのが遅いor早めに出ても手が悪すぎて鳴けねぇーんです。

大体、プレイヤーに緊張感がまったく無ぇのが多すぎる。
無謀な強打は目を瞑る。
せめてお祭り槓(第一打槓、大明槓、他家立直後に暗槓)と役満への特攻をやめてくれ。
「マヌーサ」かかり過ぎ。

そもそも、悪い待ちでも聴牌後の自摸補正みたいなのがプログラム上の仕様として残ってる(と思ってる)からいけねぇんだ。
異様に自摸りやすいから突っぱねるし、立直一発自摸が多いから馬鹿立直が増える。

やっぱり実際の牌&卓でやりたいなぁ・・・。
posted by りー at 02:08| ☔| Comment(5) | TrackBack(0) | 遊戯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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卵アレルギーの方も、素手で熊が倒せない方も御自由に。
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